サプリで良いコト悪いコト

ここからミーサプリで良いコト悪いコト

サプリメントの二面性

物事には良い面と悪い面があり

サプリメントでも同じことがいえます

では、どのような良いコト悪いコトがあるの?

ここで紹介しますので

悪いコトには誘われないようにしましょう


INDEX

【ビタミン】
 ビタミンA
 ビタミンB1
 ビタミンB2
 ビタミンB6
 ビタミンB12
 ビタミンC
 ビタミンD
 ビタミンE
 ビタミンK
 βーカロテン
 ナイアシン
 パントテン酸
 ビオチン
 葉酸
 アスタキサンチン
 コエンザイムA
 コエンザイムQ10
 コリン
 ビタミンP
 リコペン
 ルチン
【ミネラル】
 亜鉛
 硫黄
 塩素
 カリウム
 カルシウム
 クロム
 ケイ素
 ゲルマニウム
 セレン
 銅
 ナトリウム
 二ガリ
 パナジウム
 フッ素
 マグネシウム
 マンガン
 モリブデン
 ヨウ素
 リン

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 ビタミン
 

 
 
 

ビタミンA

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 【適量摂取で良いコト】
・呼吸系の感染に対する抵抗力がつく
・甲状腺の機能亢進を抑える
・皮膚や黒髪を保つ
・老斑をなくす
・成長を促進し骨、皮膚、髪、歯、歯茎をつくる。


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 【摂取不足で悪いコト】
・夜盲症・ドライアイ・結膜炎などの目の障害
・疲労
・乾皮症
・免疫機能低下
・髪のトラブル
・感染症
・味覚異常
・子供は重い感染症にかかりやすくなる
 過剰摂取で悪いコト】
・骨密度の低下・骨折のリスク増大
・妊婦は胎児の催奇形性の危険
・胎児の先天性異常の危険
・頭痛
・下痢
・嘔吐
・禿頭症
・発疹
・唇のひび割れ
・肝障害
・中枢神経障害
★1ヶ月齢男児が11日間に1,000,000,000IUを投与され死亡した例がある
 
相互作用で悪いコト】
・ミネラルオイル、ネオマイシン、コレスチラミン、オーリスタットは吸収を低下させる
・慢性の過剰なアルコール摂取は血中レベルを低下させる
・脂質代謝障害の人は吸収が悪くなる
・消化管感染症や寄生虫で吸収が低下
・肝疾患があると過剰症や肝毒性のリスクが高まる

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ビタミンB1

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 【適量摂取で良いコト】
・炭水化物の消化を助ける
・中枢神経・末梢神経の機能を正常に保つ
・老化による目のレンズへの有効性
・月経困難症への有効性


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 【摂取不足で悪いコト】
・記憶力低下
・筋肉の衰弱・痛み・痙攣
・心臓肥大・動悸・頻脈
・血圧異常
・食用減退
・脚気
・精神的・心理的変調(集中力欠如・神経質・不眠症・非協調性)
・むくみ
・呼吸困難
・疲労・頭痛
 過剰摂取で悪いコト】
・アレルギー反応に関する毒性
・皮膚炎
・発疹
相互作用で悪いコト】
・抗生物質、ループ利尿薬は体内濃度に影響を与えることがある

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ビタミンB2

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 【適量摂取で良いコト】
・動脈硬化の予防に役立つ
・高脂血症の予防に役立つ可能性がある
・脂質代謝を促進する
・偏頭痛による有効性を示唆
・アルコールによる肝脂肪を防ぐ働きがある
・ガンの予防に役立つ可能性
・老化による目のレンズへの有効性を示唆
・ダイエット中の体内脂肪の燃焼、予防に役立つ
・抗酸化作用により老化防止


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 【摂取不足で悪いコト】
・貧血
・脳の機能障害、人格の変化
・脂漏性皮膚炎
・脱毛
・肛門や陰部の粘膜に炎症
・口唇の疼痛、圧痛
・目の焼灼感と痒み
・眼精疲労、角膜炎、角膜血管新生、白内障
・成長期では成長が止まる
・口角炎、口唇炎、舌炎
・虚弱、疲労感
 過剰摂取で悪いコト】
・下痢
・多尿
相互作用で悪いコト】
・痛風改善薬、神経遮断薬、抗生物質、メトクロプラミド、経口避妊薬、フェノチアジン類は、
 吸収を阻害
・薬剤や内分泌異常で欠乏症を招く
・肝炎、肝硬変、胆管閉塞症は、吸収が低下
・アルコールは消化と腸管吸収の両方を妨げる

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ビタミンB6

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 【適量摂取で良いコト】
・遺伝性鉄芽球性貧血に経口で有効
・葉酸およびB12と併用で高ホモシステイン血症の改善に有効性を示唆
・遅発性ジスキネジーに対する有効性を示唆
・妊娠期のつわりを軽くする有効性を示唆
・内分泌疾患に効果を示す可能性
・脂質代謝に関わり、脂肪肝の予防に役立つ
・健康な皮膚や髪を作る
・成長を促進する
・免疫能を介してエイズなどのウイルス治療に役立つ可能性がある
・肺ガンリスク減少に対する有効性


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 【摂取不足で悪いコト】
・動脈硬化性血管障害の原因
・食欲不振
・妊娠時の嘔吐の原因
・異常興奮性、憂うつ症、精神錯乱
・多動性脳機能障害症候群
・麻痺発作
・多発性神経炎
・免疫低下、アレルギー
・腎臓結石
・湿疹、脂漏性皮膚炎
・乳児痙攣
・歯石増加、虫歯
・口内炎、口唇口角亀裂、口角症、舌炎
・浮腫
 過剰摂取で悪いコト】
・知覚神経障害
・末梢感覚神経障害
・筋肉脆弱
・精巣萎縮
・精子数減少
・光過敏症
・吐き気
・嘔吐
・腹痛
・食欲不振
・頭痛
・錯感覚
・眠気
・血中AST上昇
・血中の葉酸濃度減少
・皮膚反応やアレルギー反応
・乳房の痛みと膨張感
 相互作用で悪いコト】
・抗不整脈薬との併用は、光過敏症のリスクを上昇させる可能性
・パーキンソン病薬や抗てんかん薬との併用は、薬剤の血中濃度を減少させるおそれ
・抗生物質、エストロゲン、ヒドララジン、テオフィリン、イソニアジドなどの医薬品は
 ビタミンB6の吸収および血中濃度に影響を与える

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ビタミンB12

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 【適量摂取で良いコト】
・葉酸との併用で心臓疾患のリスクを減らす可能性がある
・悪性貧血に対する有効性を示唆
・腰痛の治療に使われる(末梢神経の傷の修復)
・肝機能強化に有効


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 【摂取不足で悪いコト】
・巨赤芽球性貧血
・胃酸の分泌低下、胃粘膜の萎縮
・下痢
・便秘
・食欲不振
・神経疾患を生じる
・手足のしびれ
・ふさぎこむ
・記憶力の減退
 過剰摂取で悪いコト】
・下痢
・末梢血管血栓症
・痒み
・発疹
・蕁麻疹
・全身の膨張感
・過敏症
 相互作用で悪いコト】
・クロラムフェニコールとの併用は、造血反応を損なう可能性
・アルコール、抗生物質、コバルト照射、コルヒチン、コレスチラミン、H2ブロッカー、
 プロトポンプ阻害薬、経口避妊薬、ニコチン、AZTなどの医薬品は、B12の体内濃度を低下させる
☆悪性貧血の人は注意しないと、致死的なカリウム血症や凝血を起こすおそれがある

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ビタミンC

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 【適量摂取で良いコト】
・食事からの摂取は心臓血管病の死亡率を減少させるのに有効であろう
・コレステロールの体内合成を阻害
・胆汁酸の合成を促進し、血圧や血中脂質を正常化
・血管を強化
・貧血予防
・ピロリ菌感染に有効との可能性
・神経系の慢性疾患発症率の低下
・免疫増強
・白血球の生理機能に関与
・アレルギー反応を抑制
・ストレスに対抗
・女性の胆嚢の病気のリスク低減
・関節の損傷や変形関節炎減少に有効
・白内障予防
・加齢黄斑変性症に有効
・風邪の治療に有効であろう
・風邪の予防に有効
・食事からの摂取がガンのリスク、死亡率低減を示唆


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 【摂取不足で悪いコト】
・壊血病
・抑うつ
・ヒステリー
・疲労
・無気力
・骨形成不全、骨粗鬆症
・風邪をひきやすくなる
・歯肉色素沈着症
 過剰摂取で悪いコト】
・妊娠中では、新生児壊血病の原因
・吐き気
・嘔吐
・食道炎
・胸やけ
・急な腹痛
・胃腸閉塞
・疲労
・顔面紅潮
・頭痛
・不眠
・眠気
・下痢
・高シュウ酸尿症
・システイン結石
・高尿酸血症
・血尿
・結晶尿
 相互作用で悪いコト】
・アスピリン、サリチル酸系薬剤、ワルファリンなどとの併用は注意
・腎結石の既往症がある人は多量摂取しない
・鉄芽球性貧血の場合は症状が悪化するおそれがあるので注意して摂取
・ストレス、感染、ピル、アルコール、喫煙で体内濃度が減少

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ビタミンD

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 【適量摂取で良いコト】
・免疫機能に役立つ
・副甲状腺機能低下症または偽性副甲状腺機能低下症からくるカルシウム血症に対し、有効
・乳児時に摂取すると1型糖尿病発症リスクを低減する示唆がある
・腎臓でのカルシウムとリン再吸収を促進
・骨での骨形成、骨吸収におけるカルシウム取り込みを促進
・骨密度を維持
・尋常性乾癬に有効
・乳幼児の正常な発達を助ける


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 【摂取不足で悪いコト】
・動脈硬化
・くる病
・骨軟化症
・骨粗鬆症
・X脚
・O脚
・虫歯
 過剰摂取で悪いコト】
・妊婦の副甲状腺ホルモンの抑制
・妊婦の低カルシウム血症
・発作
・大動脈弁狭窄
・高カルシウム血症
・血中電解質バランスが崩れ、不整脈
・高カルシウム無尿症
・腎障害
・食欲不振
・体重減少
・多尿
・嘔吐
・口渇
・不機嫌
・異常石灰化
・筋無力化
・関節痛
・腎結石
・骨のびまん性無機分減少
・全身性見当識障害
 相互作用で悪いコト】
・高カルシウム血症患者には禁忌
・甲状腺機能低下、腎不全、動脈硬化、心疾患患者には十分注意して用いる
・強心配糖体を含むハーブやジゴキシンとの併用摂取は注意
・サイアザイド系利尿剤と医療目的のDとの併用は、高カルシウム血症になりやすい

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ビタミンE

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 【適量摂取で良いコト】
・LDL-コレステロールの酸化を抑制
・心臓血管疾患の予防効果
・アテローム性動脈硬化症の低リスク
・溶血性貧血患者の溶血率を低下
・造血ビタミンとしての役割
・生殖機能を維持
・リウマチ性関節炎の治療の補助としての有効性
・膀胱ガン、前立腺ガン、大腸ガン、口腔咽頭ガンのリスクを下げる可能性


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 【摂取不足で悪いコト】
・神経障害
・貧血
・深部感覚障害
・小脳失調
・不妊
・流産
・新生児貧血
 過剰摂取で悪いコト】
・吐き気
・下痢
・腸のさしこみ
・疲労
・衰弱
・頭痛
・視力障害
・発疹
・生殖腺機能障害
・クレアチン尿
・高齢者は呼吸器系の感染症にかかりやすくなる
 相互作用で悪いコト】
・抗凝血作用のあるハーブやサプリメント
・抗凝固薬
・血小板凝集阻害薬
・がんの科学療法剤
・ニトログリセリン
・ホルモン療法
・ビタミンK欠乏症の人は凝結作用が悪化する恐れ

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ビタミンK

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 【適量摂取で良いコト】
・低プロトロビン結晶に有効
・血管内での有害な凝固を抑制する因子の合成に作用
・骨を丈夫に保つのを助ける
・骨からカルシウムを溶出させようとする働きを抑制する


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 【摂取不足で悪いコト】
・血液凝固遅延
・出血症
・母乳中のビタミンK不足で新生児出血症
・母乳中のビタミンK不足で頭蓋内出血
・脂肪性下痢
・脂肪便症
・大腸炎
 過剰摂取で悪いコト】
・幼児では溶血性貧血と肝臓での毒性
・吐き気
・呼吸困難
・血圧低下
・溶血性貧血
・妊婦の過剰摂取では新生児の核黄だんや高ビリルビン血症
 相互作用で悪いコト】
・コレスチラミン、経口抗生物質、ミネラルオイルと併用で血栓リスクが高まる
・ワルファリンとの併用は作用を減じるので禁忌
・アルファルファ、キャベツ、パセリなどと併用摂取すると、血栓リスクが高まる

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 ミネラル
 

 
 
 
 

亜鉛

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 【適量摂取で良いコト】
・胃潰瘍の治療および予防に有効性の示唆
・心の傷へのヒーリング効果がある
・免疫機能を向上
・静脈性下肢潰瘍の治療に有効性を示唆
・味覚減退に対する有効性


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 【摂取不足で悪いコト】
・胃腸障害
・抑うつ
・免疫機能低下
・催奇形性
・生殖機能の衰えで男性の不妊症や性機能障害
・糖尿病の引き金、壊疽の悪化
・脱毛
・爪の異常
・皮膚障害
・知覚過敏
・味覚障害
・小児の成長障害
 過剰摂取で悪いコト】
・鉄芽球性貧血
・銅欠乏症
・妊娠後期の大量摂取で未熟児産や死産の原因
・授乳中の大量摂取で乳児の銅欠乏症
・神経症状
・吐き気
・嘔吐
・腎障害
・免疫障害
・上腹部痛
・消化管過敏症
・めまい
・HDL-コレステロール低下
・低銅血症
 相互作用で悪いコト】
・ある種の利尿薬などの医薬品との相互作用
・カルシウム、リンを含む食品との同時摂取は亜鉛の吸収を阻害
・HIV感染患者は大量摂取すると生存期間が短縮するという実証データ
・緑内障患者は亜鉛含有の点眼薬の使用を避ける
・クローン病、短腸症の場合は亜鉛の吸収が低く尿中排泄が高くなる
・リウマチ患者は亜鉛の吸収が低い傾向

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硫黄

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 【適量摂取で良いコト】
・解毒に働く
・有害ミネラルの蓄積を防ぐ
・肝臓の胆汁分泌を助ける
・皮膚、髪の毛、爪の健康維持


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 【摂取不足で悪いコト】
・皮膚炎
・シミ
・爪がもろくなる
・髪が抜ける
・関節が弱る
 過剰摂取で悪いコト】
・参考文献中にヒトでの実証データは見あたらない
 相互作用で悪いコト】
・特になし

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塩素

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 【適量摂取で良いコト】
・血液のpHを整える
・胃液に含まれ、殺菌作用を持つ
・消化酵素を含む膵液の分泌を促進
・体内の老廃物を除去


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 【摂取不足で悪いコト】
・無塩食を受けている幼児で嘔吐
・毛髪、歯が抜ける
・利尿治療、腎疾患の2次的な発症で、胃液の酸度低下や食欲不振、消化不良
 過剰摂取で悪いコト】
・尿や汗で排泄されるので心配ない
 相互作用で悪いコト】
・特になし

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カリウム

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 【適量摂取で良いコト】
・高血圧の治療と予防の一端を担っている
・高血圧と脳卒中予防におそらく有効
・血管保護作用
・心筋梗塞の予防
・電解質や血液中の酸、アルカリのバランスをとる
・神経機能の正常化
・更年期障害対策
・アレルギー症状対策
・筋肉機能の正常化
・メニエール病の予防
・心臓のリズムを調整


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 【摂取不足で悪いコト】
・不整脈、心伝導障害を招く
・食欲不振
・吐き気
・神経障害
・脱力感
・無関心
・不安感
・嗜眠
・非合理的行動
・手足のしびれ、麻痺
・筋力低下
・夏バテの原因
・ニキビ、皮膚炎、関節炎
・むくみ
・味覚の低下
・疲れすくなる
 過剰摂取で悪いコト】
・高カリウム血症を起こす
・胃腸の不調
・吐き気
・下痢
・嘔吐
・ゲップ
・潰瘍
・感覚異常
・虚弱
・弛緩症
・無気力
・めまい
・精神錯乱
・低血圧
・血便
・不整脈
・心ブロック
 相互作用で悪いコト】
・カリウム保持性利尿薬との併用は、高カリウム血症を起こす可能性
・ループ利尿薬、サイアザイド系利尿薬、竣下薬などの医薬品はカリウム濃度に影響
・電解質バランスが正常でない人は禁忌
・心臓および腎臓疾患、腸管出血、鎌状赤血球貧血の人は注意
・腸管運動亢進症の人には禁忌

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カルシウム

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 【適量摂取で良いコト】
・血液凝固
・心臓を規則正しく働かせる
・脳梗塞の予防
・子癇前症の予防に有益
・神経伝達や神経を正常に刺激
・神経の苛立ちを抑える
・精神安定
・PMSの症状軽減
・白血球の食菌作用を助ける
・白血球やリンパ球の活性化
・こむらがえり予防
・骨粗鬆症を予防
・大腸ガン予防効果の可能性
・歯の損失の低減
・寝たきり予防


ここからミーサプリ

 【摂取不足で悪いコト】
・血行と血液の性状に支障
・動脈硬化や高血圧の原因
・骨粗鬆症
・骨軟化症
・子供のくる病
・虫歯、歯周病
・成長期のあごの骨の発達不良
 過剰摂取で悪いコト】
・泌尿器系結石
・ミルクアルカリ症候群
・カルシウム過剰症
・腎不全
・腎結石
・腸管炎症
・げっぷ
・腹部膨満
・前立腺ガンのリスクが増す可能性
 相互作用で悪いコト】
・肉、塩分、コーヒー、リンで必要量が増す
・高濃度カフェイン摂取で、カルシウム尿中排泄が促進
・フルオロキノロン、テトラサイクリン併用で、吸収を妨げる
 4時間以上間隔をあけて使用
・高タンパク質の食事は、排出を促進させる

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クロム

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 【適量摂取で良いコト】
・脂質代謝
・動脈硬化予防
・高血圧予防
・抑うつ症状改善
・免疫反応の改善
・糖代謝
・成長や寿命の上昇
・筋肉増強
・体重減少
・体脂肪減少
・運動能力の向上
・エネルギーや精力の増加


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 【摂取不足で悪いコト】
・動脈硬化
・糖尿病
 過剰摂取で悪いコト】
・嘔吐
・腹痛
・下痢
・尿細管障害
 相互作用で悪いコト】
・鉄欠乏症の原因となる可能性
・加齢とともに減少傾向
・イブプロフェン、インドメタシン、ナプロキセン、アスピリンなどはクロム濃度を上昇させる

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